
農林水産省おじいちゃん、おばあちゃんへのあいさつのあとは初詣。より抜粋させていただきました。
昨年から、

アーモンド小ガエル‥
はじめました。
ビオラです。
調味料
砂糖:みりん:醤油(←漢字書ける?)
1.5 : 1 : 1
アーモンド小ガエル(小魚)240g一袋使用。

砂糖大さじ3
で、甘さ控えめだったので最終的に大さじ1強追加しました。
結果、大さじ4.5位

みりん大さじ3

醤油(←書ける?)大さじ3

こうなってもまだ待つ・・
そして、ブクブクがもう少し激しくなってきたら

投入っ
ある程度、シャバシャバがなくなって照りがでてきたら。

お皿に移して冷ます。
冷ますことで、カエルがカラメル状にカワルよ。
ーーーー
昨年からやってきたアーモンド小ガエル田作り。
↑
もちろん、楽しんで作りましたよ。
(^▽^;)
ただ‥
いつもなら主人がお休みの日は使用後の調理器具を。
そろそろ洗っていい?
と、私の進捗度を確認したうえで横に来て洗いに来てくれますが・・
この時は、毎年恒例の発熱で((+_+))2階に隔離状態でしたのでそれもかなわず。
キッチンに立つのは一人でした。
↑当たり前やろ?と思うあなたさま。隣でリセットしてくれる相棒がいると、1.5倍はかどるよ。
もちろん、最初からそうはいかなかった(むしろ、1人でした方が早いなんてね(笑))
そろそろいい?の一言も主人なりの心遣い。そして、キッチンに立つことを楽しいと思わせてくれる心遣い。感謝しています。お互いにね(やろ?感謝しとるやろ相棒(^▽^;)!?)。
少しでも諸々を省けるようなものをと、色々検索しつつたどり着いたアーモンド小ガエル(小魚)使用の田作り。
色々な方が作られていて、砂糖・みりん・醤油の分量は微妙に違います。
※興味のある方は、アーモンド小魚 田作りで検索してみてください。
美味しいという感覚も人それぞれ。
パリッと食感&カラメル状
がお好きな方にはもってこいの一品だと思います(*´ω`*)
パクパクと口にしながら、
これ、お正月しか食べれんの?
と、聞いてくる長男に対し。
簡単だから定期的にするよ。
と即答できるのも、
食べる人がちゃんと美味しいの言葉を向けてくれるカラ。
&
所要時間体感5分だカラ
&
洗い物が、
・フライパン1つ
・大さじ1本(砂糖から入れようね。先に液体入れたら砂糖のターンで大さじ2本目使うで。)
・フライ返し1つ
の3点onlyだカラ
&
妻の起源(機嫌)をうかがいながら、同じ戦場に立とうと動いてくれる主人の姿があるカラ
である。
本日は、


妻の(主人の)起源知ってる?のお話。
なわけない、
ビオラ家のスタメンになるであろう田作りレシピのお話。
田作り嫌いなのよ‥
と思いつつも、完読してくださったあなたさまへも(;´∀`)‥
お付き合いいただきありがとう。
ビオラさんち
おせち料理を囲む美しい光景の中で‥
(↑まだまだ触れたい(笑))
ビオラの亡き祖母の味を忠実に再現している母の黒豆(少し硬めの食感)と、田作り(市販品で巡り合ったことのないカラメル状でパリッとした食感)を頂きながら。
再現できないかもしれない
と、呟いたところ。
無理強いせず、
○○の味で行けばいい
と、サラッと流してくれた母。
その言葉に甘えてまだまだ、毎年食べに行かせてもらう気だけど・・
アーモンド小ガエルの田作りで
楽だぜぇ~
なのに、ウマいぜぇ~
と、小躍りしながらも( 一一)
なんとなく、なんとなく申し訳なくなる今日この頃・・

※マイナビウエディング夫・旦那、妻・嫁…… 配偶者の呼び方はどれが正解?より抜粋
配偶者を第3者に紹介する時、
一番害のない(;´∀`)適した呼び方は
夫(おっと)・妻(つま)
のようですね。
お尻の穴をキュッとしめて会話をしないといけないような、
気をつかうべき相手には、ビオラも主人をオットと紹介していこうかな・・



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