みなさま(*´ω`*)・・・
2026年・・
の始まりは、負の発信になりそうです(笑)
ビオラです。
本日は、
何故、罪悪感を抱くのか
それすら、
そんな気持ちすら、いい加減おさらばしたい( 一一)
親戚が集まる時間は、平和に穏やかに・・
何のイザコザもなく
笑顔で
バカになりきる(?)ことでそれが過ぎるのであれば・・
十分だ。
のに、
のにです。
そう言い聞かせてかれこれ〇年( 一一)
ふと気づいた時から、少しずつ少しずつ。
疑問を抱き始め‥
お付き合いください★
↑※ビオラ自身ジェンダーレスについて勉強不足です。「男」・「女」という言葉を何度も使うことになります。不快に感じる方はここまでで。また次回にお会いしましょう。
ーーーーー

↑
農林水産省
“ おせち料理 ” のいわれより
ビオラさんちの読者様は、おせち料理は手作り派ですか?
手作り派?
とか聞く時点で、正月にはお節料理マスト的な発言ということもなんだかかんだか・・
もう違うのではないのか( ̄ー ̄)
と思う今日この頃‥
年末に大掃除と共に、材料調達から始まり‥
仕込み中も
笑顔で楽しく、歌いながら踊りながらキッチンに立っているのであれば(*´ω`*)。
なんも言わねぇよ。
10人ずつ
男性女性(年齢問わず)に問うてみよう。
年末、
どんな様子ではさておき、大掃除と共におせち料理の仕込みをしているのは‥
あなたの頭に浮かんでいるのは‥
男性の姿ですか?
女性の姿ですか?
ーーーーー
あなたさまが思い浮かべたその人は、
おせち料理の本質を理解しているからこそ?いつも以上のタスクにも関わらず楽しみつつこないていますか?
そしてそして、
大掃除と共に大晦日までに仕込み、御重に詰めたその労をねぎらいつつ、
迎える新年では、料理を作る人が骨休めできるような立ち回りを、皆が出来ていますか?
“ おせち料理 ” のいわれより↓

料理を作る人が骨休めできるようにという意味もあり、冷めても美味しく頂ける工夫がなされています。
あったかい方が美味しいよね?
と座った瞬間、骨休めを年末からずっとしている側の人の想いをくみとり、再度温めるために立ち上がり、
お箸は?
と骨休めを年末からずっとしている側の人が右手を挙げれば食器棚へ動くのは‥
本来の、おせち料理のいわれの1つである骨休めすべき普段料理をしている人。
なんだかなぁ( 一一)
イケてねぇぜよ。
何日も前から仕込んだであろうごちそうも、
正直な所、子の口には合わないものもあり(←これも問うてみようか?うちの子お節大好きなんですって人ってどのくらいおる‥?)
合うはずの大人(男性)も、
座って食べるのみ。
ご飯のおかわりだってお茶碗を高々と上げれば女性が立ち上がる・・・
当然のように、食べた後の器を洗うのも。
洗う場所へ持っていくのも。
女性の役目。
そのうち、
ちょっとトイレ
とでも言えば、おマルが出てくるかも?
とまでは思わないけれど( ̄ー ̄)
非常に、
イケてない。
不快だよ。
ヘドが( 一一)・・・ 大人になるぜよ。
ビオラ自身が、テキパキと必要とされる時に手伝える出来る嫁でもなく(←これがかなりの問題なんだろうけど、本日のメインはこれではないので深堀はせんよ)、これが冒頭の罪悪感につながるわけで( ̄ー ̄)
年末に、義実家に向かいお手伝い‥
全くしないダメダメ嫁です。
ダメダメとか言いたくないけれど、きっとダメなんだと思う。
だからといってはおかしいけれど、
せめて、感謝の意を言葉にする。
そして片付け位はと動くけれど。
確実に、
それに込められた愛情&労力
には見合っていないと‥
感じてしまう。
ーーーーー
男性は座って食べるのみ。
女性はチョコマカと。
男性とは違い、いつ座っていいのか?
手の込んだおせち料理を口に運ぶことに、罪悪感を感じるダメ嫁も。
きっと、そんな姿は。
滑稽で‥
誰の目にも美しく映らない。
そんな時代がいつか来るだろう。
お節のいわれを、それぞれに込められた願いを理解し。
せめて、その意味を後世に伝え‥
チョコマカと動く骨休めすべき普段料理をする女性に対し、感謝の意を表す‥
座っているだけならそれ位、
それ位はしんさいやっ(。-`ω-)
本日は、
新年早々何が言いたいのビオラさん?のお話。
お付き合い頂きありがとう
ビオラさんち
※おせち料理の向き合い方や考え方は人それぞれ。
あくまでもビオラの想いを述べたまでです。
共感できない方もたくさんおられると思います。そんな方のお気持ちを否定するような記事ではないということ。ご理解いただければ幸いです。
ビオラさんちを、愛してくださっている読者様。
更新頻度が温くなっていること(≧▽≦)を、お許しください。
我が息子たちには、
勘違いしないでほしい。
僕たちは男の子だから‥
なんて、身の振り方を決めず。
お父さんのように、
エプロン忘れたなぁ‥
と反省しながら、
実家で(&義実家で)お義母さん(&お母さん)のお節を頂いた後は、一緒にキッチンに立つ。
誰かがそれに対して嫌味を言うようなことがあったとしても、、
気にせず楽しくお義母さん・お母さん・叔母さん達と共に動けるような。
そんな大人(男性)になってほしい。
主人がいる限り、2人が巣立ち正月に帰省するようなことがあったとしても。
その時例え、市販品のおせち料理が目の前にあったとしても。
こんな過ごし方はしない(させない)。楽しく美しく過ごすためには分かっちょるよね。
(≧▽≦)ってとこでしょうか・・・
去る2025年‥
長男が初めて自ら挑戦したいと言ってきた難関コースの入塾テストの話。
そしてまだまだ覚悟は感じないけれど、全く予想のしなかった角度から飛んできた将来の夢の話。
次男が英検4級に1発合格した話.
需要があれば(なくても)記事にしよう。
また会える日を楽しみに♪


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