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うるう年って何?
それはね…
( 一一)
4年に1度、2月が・・・・
ごにょごにょゴニョポニョ
4年に一度、2月が1日多くなるとボソボソ教えたとて‥
ビオラです。
チャレンジと塾の宿題。
英検に備えての早めの準備諸々・・
この日は、チャレンジの教材の中に出てきた<うるう年>の文字が彼の手を止めることになりました。
信頼する(←今のところ)母に問う次男。
隣で〇付けを白目で待つわけにはいかないのでビオラも英語の文法の勉強をしています。
たくさんの課題を目の前に、いつものように辞典を開くことを2人そろって忘れ( 一一)‥
土曜の午前中、学びの時間を<うるう年>について語り合いました。
世のお父様、お母様方はきっと。
我が子にきちんと説明し、それによって子どもの知的好奇心を刺激する素敵な時間を過ごすことが出来るのでしょう。
・・・・・?
でもないようでした↓
「うるう年はなぜあるの?」お子さまに説明できますか。ベネッセ教育サイトより抜粋
よかった(心の声)‥
どうしてうるう年は4年に一度なの、どうしてあるの学研キッズネットより抜粋
小学生にはこのような説明が適していると思いました。
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参考→こよみの上では一年を三百六十五日と数えているが、実際には、地球は太陽のまわりを三百六十五・二四二二日で一周するから、四年ごとに一日を加えて、ずれをなくす。
※小学国語辞典より
本日は短めに。
<うるう年>について、お子さんに質問されたことはありますか?
そしてその時のあなた様の対応はいかがなものでしたか?
お付き合いいただきありがとう
ビオラさんち
朝から昼まで、決して少なくない目の前の課題には。
次男の何?何?これって何?
が詰まっていて、その度に信頼する(←今のところ)母に問い、辞典をめくる。
それに精一杯答えようと、必死に説明する母の言葉のチョイスがやや大人向けで( 一一)
その何?が倍増することとなり。
毎度毎度
目標終了時間をオーバーする。
がんばったね。疲れたやろ?
の労いの言葉に対し、
もー‥
1日24時間じゃぁ足らんよなぁ、お母さん。
と呟き、共感を求める次男の姿。
それは母として、とても頼もしく誇らしい。
それって何?が、例え今の課題に直結していなくとも。
それこそが、
それを見過ごさず真剣に学ぶことこそが、
彼の心を豊かにする。
そう信じて、母も学ぼう。




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